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主導権を取る | 社会人の出会い

主導権を取る

今日は、女の子とのやりとりの基本、

「主導権をとる」

について、お伝えしていきますね。

どういう出会い方をするかによって、その後の展開は変わってきます。

たとえば、会社に気になる子がいる、という場合だと、

ある程度は時間をかけて、少しずつ距離をつめていく、というのが得策です。

何度も会えますし、社内なので、おたがい慎重になっているからですね。

それに対して、たとえば合コンやナンパなどのように、

「普段は接点のない男と女が出会う」

というときは、だいぶ違った展開になります。

ゲットする、付き合う、という展開は速くなる傾向があります。

そして、男のほうが主導権をとって展開を作っていくことになります。

じゃないと、次がないんですね。その場だけになってしまう。

「気にいってもらえるのを待つ」

「女の子から話しかけてくるのを待つ」

「なにかチャンスが訪れるのを待つ」

というスタンスはオススメできません。

何も起きずに、そのまま終わってしまうからです。

自分で流れを作る必要があります。

ただ、実はこれって、どんな出会いでも言えることです。

会社内での恋愛とかだと、何もしなくても、また会社にいけば気になる子と会えますよね。

でも、これって実は一歩も前に進んでないんですよ。

「ある日突然、女の子のほうから告白してくる」

というのも、なくはないです。

でも、それだけを当てにしていて大丈夫なんでしょうか?

自分から動いて、流れをつくっていくことを考えたほうがいいです。

主導権をとるのは大事なんですが、

ここで、ふたつの失敗パターンがあるんですよ。

ひとつは、

グイグイいきすぎて、女の子に嫌がられる。

もうひとつは、

アピールが弱すぎて、女の子が離れていってしまう。

というふたつの失敗パターンですね。

実は、グイグイいきすぎるのは、悪いことではないと私は思ってます。

ちょっとした気づかいをみせていくとか、そういうことでうまくいくようになります。

「この人、勝手な人かと思ったけど、実はけっこう気づかってくれるんだな」

と思ってもらえると、かなりいい感じです。

問題は、アピールが弱すぎる、という方なんですよ。

これはかなり要注意です。

というのも、男のほうから主導権をとって引っ張っていく、というのは、

男と女の間では、ひとつのお約束みたいになってますよね。

「ついつい遠慮してしまう」

「嫌なんじゃないかと気をつかってしまう」

という配慮は、とても大事なことです。

ただ、

「自分からアピールしていく」

「積極的にリードしていく」

というのは、男と女では、あつかましいことではないんですよ。

なんというか、単なる手続きみたいなものだと思えるといいんですよね。

その手続きを踏んで始めて、女の子が判断してくれる、そんなイメージです。

そもそも、多くの女の子は、

「この人ちょっといいかもしれないな」

と思っていても、自分からは動かないです。

で、男のほうから言ってくるのを待つ、のが基本です。

なので男のほうが消極的だと、何も始まらない、ということになります。

たまーに、

「あまりにタイプだから、私のほうから声かけて、付き合ってもらったんだよね」

ということも聞きます。女の子から逆ナンパしていくパターンですね。

でも、少ないですよ。

そもそも、女の子は全員、

「若くて、イケメンで、仕事ができて、たくさん稼いでいる人」

を求めている、と思っていませんか?

この思い込みがあると、積極的になるのは難しいですよね。

当たり前ですが、そんなことってないんです。大丈夫です。

これまでに女の子の口から、

「私、カッコいい人って苦手なんだよね」

「私、あんまり自信ある人って、苦手なんだよね」

「若くて調子に乗ってる男って、あんまり好きじゃない」

っていう言葉を、何度聞いたことか、数え切れないですよ。ホントに。

その逆に、

「あんまり顔とか年とか気にしないけど、グイグイ来られて、

別に嫌じゃなければ付き合っちゃうことはあるよ」

という発言も、たくさん聞きました。

まあ、実際そういうパターンは多いですよね。

というわけで、どんどん女の子をリードしていくようにしましょう♪

主導権をとって進めていく、というのは、問答無用の基本です。

長くなるので、今日はこのあたりで終わりにしますね。

大事なところなので、次回も、主導権をとることについてお伝えしていきます。


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